こんにちは!
日本コアコンディショニング協会マスタートレーナー/A級講師の奥野純也です。

2009年7月~講師として活動している「JCCA」の協会誌である

『コアコンディショニングジャーナル(CCJ)』

2016年6月号(Vol.55)に記事を掲載していただきました!

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コアコンディショニングジャーナル Vol.55

今号の特集が【動的アセスメント】ということで、

『実際の指導時に、動きをどのように評価しているのか?』

を実践レポートとして2ページに渡って書かせていただきました。

私は、パーソナルトレーニングの中で、特別な評価をしているわけでもなければ、
神掛かった眼力を持ち合わせているわけでもありません。

基本的な解剖学に基づいて、関節の動きや連動性をみています。

といっても評価ばかりをしていては、運動をする時間が短くなるばかりなので、
エクササイズの動きを評価しながらセッションを進めるようにしています。

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決まった運動の形や流れを指導するだけではなく、個々のニーズや状態に合わせた
指導が出来るのが大切で、それこそがパーソナルトレーニングの良いところだと
思います。

クライアントのニーズを叶え、満足していただくために必要なスキルは多岐に渡り
ますが、これからも学びを怠ることなく、進化し続けていく必要がありますね。

 

今回、掲載した内容を読まれた方にとって、何らかのヒントになれば嬉しく思います。

また協力してくれたクライアントさん、撮影をしてくれたトレーナー、依頼・編集を
してくれた方々に感謝しています。

ありがとうございました!

 

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